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『Private Lesson』



2007年12月31日

速く喋る ToneUpGym第3弾

TOEICのPart 4のTalkを高速で喋る練習の第3弾
(しつこい! というか第4弾もありますが。。)

今日の部分では、of、withの消え加減が堪能できます(^^;



下の“続きを読む”をクリックすると、さして重要でないメッセージが読めます。


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2007年12月30日

『あなたが殺したという…』

いきなり物騒なタイトルですが、何かというと、今日のネタの映画「アマデウス」のあるシーンの台詞です。

まぁ、もちろん、ほんとは英語ですが。




映画の役者にでもなったつもりで台詞を喋ってるんですけどね。
まぁ、なんちゅう暇な。。。(^^;

ただ、これで結構、勉強になりますよ。いろんな表現をピックアップできますし、何と言っても自然に喋ってるときの喋り方を盗むことができます。

映画のセリフが聴き取れないというのは多くの人の悩みだと思うんですが、知らない単語が入ってるとか文化背景を知らないというようなことも要因の一つでしょうけど、大きなのはスピードと発音のいい加減さじゃないでしょうかね。ネイティブが自然に喋ってるときって、結構早口だし、結構エエ加減に喋ってます。

大体、大部分の英語の教材についているCDはスピードが遅すぎて、発音もはっきりしすぎですから。ワザとらしいくらいハッキリ喋ってますよね。

映画は普通の人が喋るより速いんじゃないかと思うようなセリフもあるくらいですから、自然な喋り方を盗むのには最適です。


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録音されてるシーンのスクリプトがご覧になりたい方はこちらをどうぞ
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2007年12月29日

口の形はエエ加減

『英語喉』の話。

英語の発音において、口の形とか舌の位置というのは本質的な問題でないというお話です。

ニュースや映画を見ていて、ネイティブの人たちが喋っている姿を見て、口をあまり開いていないしゃべり方をする人を見たことはありませんか?

それが普通なんだというのを説明してくれてます。




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ラベル:英語 発音 英語喉
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2007年12月28日

英語を喋らずに英語の発音の練習をする

今日の話は、英語の発音の練習をするのに、英語をしゃべらなくても良いという話です。

まぁ、もちろん、英語の音を出さずに英語の発音は身につけられませんから、ちょっとこれは言い過ぎですが。

日本語をしゃべる時と根本的に違う、英語を喋るときの基本的な喉の使い方を練習するのには、必ずしも英語を喋ってる必要はないということです。



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2007年12月27日

andとかorとか、全然聞こえない

昨日の続きです。

前半にある文を速く読むときの喋り方を解説しています。



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録音で読んでいた文のスクリプトは続きをどうぞ
ラベル:英語 発音
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2007年12月26日

速く喋る!!

前もってお断りしておきます。

今日のネタはめちゃ長いです(^^;
挨拶も何もなくいきなり英語でまくし立ててます(最初だけやけど)

で、その後は、何でそんなにまくし立ててるのかの説明が日本語でだらだら続きますわーい(嬉しい顔)
(ふと絵文字があるのに気付いたんで、嬉しがって使ってます)




とりあえず、速く喋る!!
自分が速く喋ってると、そのスピードまではかなり聴き取りやすいから。


でもね。速く喋るには結構、訓練が必要です。
ネイティブが速く喋るときにどんなしゃべり方をしているのかを良く研究しないと、自己流で闇雲に早口で喋っても効果はありません。
(というか、逆効果があると思います)

この辺り、「英語喉」の3ビートという考え方をマスターすると随分と楽になる面がありますが、それだけでは説明しきれない省略の仕方が結構あります。

それは良く聴いて真似していくしかないですね。


まぁ、そうは言いながら、ゆくゆくこのブログで速く喋るときの省略のされ方についても触れていくと思うんですけどね。


ただ、それを知っているのと、実際に耳にして反応できるのは全くの別問題なので、結局はご自分の耳と口で体得して頂くしかないのかなと思います。

うん。


あ、ヒントになることはここでも一杯書いたり喋ったりすると思いますのでまた見に来て下さい。


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ちょっとお知らせ

今回はちょっとお知らせ。というか宣伝(^^)

1月25日(金)から『TOEIC基礎講座』というのをやります。
「TOEICテスト新公式問題集Vol.2」を使って、英語の筋肉を鍛えます。

んー。まさに、“鍛える”という感じ。
結構、レッスン外での課題が多いです。

安いです。わーい(嬉しい顔)

詳しくはこちらをどうぞ。


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ラベル:TOEIC 対策 講座
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2007年12月25日

元々無理があったんじゃないのかな。

NOVA外国人講師ら約600人、再雇用困難に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071224-00000414-yom-soci
という記事を読みました。で、感想など少々。


NOVAの外国人講師が雇ってもらえなさそうということらしいですね。
元々、200校しか再開しない予定なのに“希望者全員を雇用”なんて言ってたのでどうなるのかと思ってましたが、やはり現実的には無理ですよね。

その200校というのも現時点では126校ということで、まだ目標の6割。賃料の高い大都市圏の学校は再開できてないなんて噂も耳にしますが、いくら大都市圏の学校が賃料が高いとはいえ、賃料の安い地域の学校では生徒数も少なくならざるを得ないのでは?

収益性の悪い学校ばかり再開して、第2の破たんなんてことにならないことを祈るばかりです。なんていらぬ人の心配をしてますが。。。


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ラベル:英語 英会話 NOVA
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消える/t/、消える/d/

昨日の/pl/とか/pr/のように子音が続くというパターンの続編。

と言っても、/l/とか/r/は出てきません。出てくるのは/t/と/d/。

あ、でも実際にはこれも“出てくる”と言って良いのかなぁ。。。




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ラベル:英語 発音
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2007年12月24日

語中・語尾の/l/と/r/

今日は昨日の朝にご質問いただいた/l/と/r/が単語の最初以外の場所に来た時の違いについて考えてみました。




録音の中でしゃべっている単語は。。。

単語の途中で出てくるパターン、3組

play, pray
clown(道化師), crown
blew(blowの過去形), brew(ビールを醸造する)


単語の最後に出てくるパターン、1組

doll, door


でした。


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2007年12月23日

形ではなく、音

「西宮で一番発音にこだわるTOEIC講師の英語の話」というタイトルに真っ向から反するようなことを今日は喋ってます(^^;

ま、実際はそうでもないんですが。
発音の仕方についてどうこう気にしすぎるよりも、実際に出てきた音が意図した音に聞こえるかが大事ですよ、という話です。

/s/の音を2種類の出し方でやってます。



如何でしょう? 発音の仕方は違ってても同じ音に聞こえたら良いでしょ? でも微妙な違いでも違う音に聞こえたら困りますよね?

しっかり耳と口で掴んで下さい、自分にとっての正しい出し方を。


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2007年12月22日

10,069位だそうで。。。

どうもこの仕組みがよく分かってはないのですが、
今日は10,069位らしいです。

最初に18万なんとか位だったことを思うと成長しましたね(^^;

って、それだけだったら怒られそうなので。。。


英語。上達のカギは“量”という話を。

まぁ、耳にタコができてる方もいらっしゃるでしょうか。
ん? この場合は目にタコか?


やっぱり色んなところでいろんな英語に出会わないと、なかなか英語の力って付くもんじゃないですね。

巷でよくはやってる“聞き流すだけで云々”という教材に対して、私は怒りに近いものを感じてますから(^^)

聴くだけで勝手に口から英語が出てくるというのはかなり考えにくいですよね。母国語の習得プロセスよりも効率的な第2言語習得プロセスってどないやねんって思います。母国語を覚えるときにどれだけ周囲の大人の言葉を模倣して口を動かしていることか! “聞いているうちに楽しいからついつい真似して言ってしまって、気がついたら知らないうちに言葉のストックがたまってた”っていうならまだ許せるけど。。。

まぁ、アレは宣伝文句なんで、アツくなっても仕方がないと言えば仕方がないんですが、アレに限らず英会話学校の宣伝なんかもひどいですよね。


曰く、“時間を作るのは英会話学校の仕事” 


そんなアホな。本人が意識して時間を作らないで上達するわけがないでしょう!

それとも英会話学校のレッスンを受けている週に数十分のレッスンだけで英語が習得できる画期的な教授法を編み出したとでも??

まぁ、これも宣伝文句だから。。。


ただ、こんな宣伝文句が氾濫しているが故に、“自分は努力しなくてもお金さえ出せば何とかしてくれる”と勘違いする消費者がいるんですよ。そういう意味では罪が重いと思いますね。


これをお読みになっている皆さんは騙されてはなりませぬ。


結局は自分ですよ、自分。

教材だとか、講師だとか、学校だとかができるのはせいぜい一緒に走って上げてちょっと背中を押してあげることくらい。

まぁ、それでもちゃんとしたところは、いかにうまく背中を押すかを考えてるわけですが。。。

ラベル:英語 上達
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英語の/l/と日本語のラ行は違うのか?

昨日の続きですね。

英語の/l/と日本語のラ行の最初の音は違うのかというお話です。
(あと、全然関係のないおまけがついてますが)



厳密な話をすると、違います。違うみたいです。
でも、ほとんど同じです。その話をしました。

が、音声で説明していないことで大切なことを補足しておきます。
音声では英語の/l/の音と、日本語のラ行の最初の音の違い・共通点について話しています。

日本語の場合は最初の音(つまり子音です)だけを単独で発音することはありませんね。必ず後ろに母音が付きます。それに対して、英語の場合は/l/の後ろに母音がつかずに発音されることが非常に多いです。

語尾に来たり、直後に子音が続いたりということですね。で、このようなケースでは日本語のラ行のイメージとは随分違って聞こえます。


ですので、“/l/=ラ行”と捉えてしまうと弊害があります。


似ているし細かな違いは気にしなくてよいと思いますが、子音単独で発せられることが多いことは十分注意していただきたいと思います。


おまけに関して:
実際にしゃべると/f/とthの音は違うんですが、こうして録音したものを再生するとかなり判別が難しいでね。

でも、私が fank you と発音したところでも、ちゃんと thank you って言ってるって分かりましたよね? 人間の脳には聞こえていない音を補う能力が備わっている証拠ですね。



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ラベル:英語 発音
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2007年12月21日

/l/と/r/

発音を気にし始めると、日本人なら必ずぶつかる壁の一つ、/l/と/r/。

やってみました。お役に立ちますかどうか、お聞きください。



途中で/l/と/r/を含んだ単語をいくつか言ってます。一応、書いておきます。

/l/:light, low, law
/r/:right, row, raw

後半で、light, right, low, row, law, rawの順番で言ってる部分がありますが、そこのrowがちょっと下手くそです。
(“そんなら取り直せよ”と自分で突っ込みつつそのままアップです(^^;)

それと、/l/の発音に関して補足したいことがあるんですが、今回の録音ではカバーしていないので、また近日中にアップします。

ラベル:英語 発音
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2007年12月18日

seenとbeenの続き

はい。昨日の宿題、第2弾(といっても、この分は今日の日付のエントリーになってますが。。。)



文字よりは分かりやすいですかね。
ラベル:発音 英語
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dictationの後にすること

昨日の宿題パート1です。

ディクテーションをして、もう一度良く聴いて耳から入ってくる音と自分の持っていたイメージをすり合わせた後にやるべきこと。



ぜひ、頑張ってやりましょう。これをやっていくと一つ一つの素材をやり終えるのに結構時間がかかるんですが、ある程度まで来ると終わらせるまでの時間がドンドン速くなります。

で、最終的には必要がなくなります。少なくともリスニングの強化のための練習としては。


Good luck!
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seen と been

英語の発音が厄介な理由の一つに、スペルと発音が一致しないことがありますね。

私もときどき、“あれ?”と思うことがあります。


で、さっき、知り合いのブログ「子どもの英会話byみょうほう」を読んでいて、ふと気づいたのが"seen"という単語の母音の発音。

これ、日本語の「い」と殆ど一緒です。


でも、スペルの良く似た"been"という単語の母音(というか、母音の部分は全く同じスペルだ)は日本語には似た音がない。


だぁ〜、音を文字で表すのは難しい。。。
今、録音&編集の機材がないので、宿題ですね。
ラベル:発音 英語
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2007年12月17日

ディクテーションの仕方

今日はちょっとまじめな内容です。

ディクテーションについて。


ディクテーションってお聞きになったことありますか?
CDで聞こえてきた英語を書き取る練習なんですが、
面倒くさそうなんて思いませんでした?

まぁ、確かに時間はかかるんですけどね、リスニングの力を伸ばすのに
結構、効果大なので是非やってみて下さい。

で、ディクテーションをやる時に重要なことを喋ってみました。
これをやらないとディクテーションの意味・意義は半減。



あ、録音してアップしてから、もう一つ大事なことを喋り忘れたのに気付きました(^^;

けど、今日はもう時間がありません。また明日にでもアップします。

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2007年12月15日

『できる人の英語勉強法』

安河内哲也さんという“カリスマ講師”の方がお書きになった本です。

この本を読んで、安河内さんの英語を身につけるとこに対する考え方、方法論というのがかなり私の考えに近いというのを知りました。

英語は「学問」ではなくて「技術」だから、体を使って覚えなければならない。そのためには音読を通して「反射力」、「動作力」を鍛えるべきである。など。

文法は重要だが、高校1年くらいまでの内容が使えるレベルまでしみこんでないとダメだから、口に出して何度も言って口と耳に馴染ませるということなんか、似てますね(^^;

面白いもので、考えが近いので読むのも非常にスムーズに読めます。
(本屋で衝動買いして、1時間ちょっとで読み終わってしまいました。)

中経出版発行、1300円(税別)です。
ラベル:英語 勉強法
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2007年12月14日

Twenty minutes of continuous music

映画「アマデウス」から、モーツアルトが上演禁止の“フィガロの結婚”のオペラ上演を認めてもらおうと工程を説得する場面での台詞。

真似してみました。



“それがどないしたんや”、という話ですが、まぁ、ちょっと、お遊びです。

一応、スクリプトをば。

Twenty, sire. Twenty minutes of music, no recetatives. Sire, only opera can do this. In a play if more than one person speak at the same time, it's just noise. No one can understand a word, but with opera, with music, with music, you can have twenty individuals all talking at the same time and it's not noise, it's a perfect harmony.


お粗末。
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