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『Private Lesson』



2009年09月24日

喉をダラ〜ンと

英語を話すときに妙に力が入ってしまう人が多いです。
喉に力が入って、行きの流れを止めまくってブチブチ言いながら
話してしまう人が。。。

で、喉をリラックスさせて声帯で息の流れを止めないようにするための
一つの方法を喋ってます。


関係ないこともぎょうさん喋ってるけど。


あ。

そうそう。

ときどき、私が喋ってる英語を聞いてそれを真似しようとしはる人が
いるようなんですけど、止めて下さいね。

私、あなたよりネイティブに近い話し方してるかも知れませんけど
やっぱり日本人ですからね。真似すんねやったらネイティブの真似
して下さい。


授業とかねセミナーとかで説明してる時は“真似して下さい”って
言いますけど、それはその時の目的にピッタリの音源がないからとか
頭出しする時間が勿体ないからとか、そういう“しゃーない“状況が
ある訳ですわ。

どうせ自分ひとりで音源を聞いて真似する練習するんやったら
ホンマモンでやって下さい。


特に、この音声ファイルは真似したらアキマセン。
「喉の力を抜く」というのを究極の目的で喋ってますから、本来、
多少は力が入るべき音も「超・脱力モード」で喋ってるところが
多々あります。つまりおかしな発音で喋ってる。それもわざと。

だから、ユメユメ真似せんといて下さい。



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TOEIC・茅ヶ崎方式・発音@西宮北口
プロセス英語会



ラベル:英語 発音 英語喉
posted by processeigo at 19:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 発音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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