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『Private Lesson』



2013年07月27日

『マッチングパート7』

ここしばらく、『TOEICまつり』の最初のアクティビティは
『マッチング〜〜』と『らぶらぶパート1』のどちらかに
固定されてます。

この2種類のアクティビティに共通するのは、自分の持っている
カードの情報とマッチする情報を持っている人たちを探す
アクティビティやということ。

それぞれの方が単独でお申し込みになる『TOEICまつり』の
ようなイベントでは、周りの人がどんな人なのか分からないと
ちょっと警戒感が増すというか、声を出しにくいですわな。

そこで、もう強引に言葉を交わしてもらうためのアクティビティを
初っ端にやる訳です。

そうすると、結構、多くの人と言葉を交わします。それも
ある程度、英語を口にします。

それで、その後の発言がやりやすくなるワケ。


このタイプのアクティビティをやり始めてから、しばらくは
別のモノを初っ端に持ってきてたりもしたんですが、最近は
コレで幕を明けない『TOEICまつり』が想像できません。

(ま、しばらくして考えが変わるかもしれませんけどね(笑))


今調べてみたら、2012年4月に新大阪で開催した、
『第10回TOEICまつり』以降の本編は全てこのうちの
どっちかですわ。


この間に、本編とは別に、『東京ミニミニTOEICまつり』と
『2カ月で攻略 TOEIC(R)テスト900点!』の出版記念イベントとして
行った『2か月で攻略 TOEICテスト900点まつり』(大阪)と
『TOEICテスト900点青ラベルまつり』(東京)の合計3回の
spin-off がありますけど、これらはちょっと違うみたい。

まぁ、『東京ミニミニTOEICまつり』は参加者が一桁だったんで、
相手探しをしようにも人数が少なすぎるし、本の出版記念イベントは
この本の素材を使うというところから発想した関係でちょっと
違ったみたいですね。

特に東京のイベントでは平日の夜にやったもんやから時間が短かった上に
お世話になった編集者へのサプライズ企画とかも入れてたんで、もう
ワヤクチャでした。。。


で、今回の『マッチングパート7』ですわ。

(長い前振りやなぁ(笑))


これまでの『マッチング』はパート3にせよパート6にせよ、
1つの素材を4分割にしてました。つまり、4人グループを作る
ってのがゴールやったわけ。


今回は、ちょっと長いパート7の素材を使うことにしたんで、
1つの文書を6分割します。

つまり、自分以外に5人を探さなアカン訳。


ふぇ〜〜〜〜〜〜〜〜。


頑張ってくださいね(笑)。



でも、いろんな人と喋る機会が出来るだろうなぁ。


セミナーで出合う参加者って、実は宝ですからね。

自分と似た境遇なのに前を走っている人なんて出会えたら
メッチャ参考になりますやん?

そら、もともと英語が好きとか得意とかで、優先的に時間を
英語に割いてきた講師たちからは聞けない話が聞けまっせ。


でそ?


参加者同士で刺激し合わないでどうしますか?
参加者同士で教えあわないでどうしますか?


講義型のセミナーじゃなかなか時間はないけれど、ゲームやら
アクティビティやらで参加者が喋りまくる『TOEICまつり』なら
あらゆる瞬間がヒントの山ですわ。



来てね。


 


posted by processeigo at 01:30| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
TOEIC・発音・茅ヶ崎方式@西宮北口
プロセス英語会
 

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