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『Private Lesson』



2014年04月12日

嬉しいご感想

『2カ月で攻略 TOEICテスト900点!』を使って勉強した方から
嬉しいご連絡を頂きました。

2013年5月の公開テストで725点を取った後、TOEICの勉強からは
遠ざかっていたものの、2014年の2月から青ラベルを使って
学習を再開し、3月の公開テストで925点をゲットしたそうで、

ご本人曰く、「実質1カ月半で200点上がりました」とのこと。


これは嬉しい!


実際に成果を上げられた方のご感想をいただくのは嬉しいものです。



 


posted by processeigo at 18:54| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月11日

立て続けに4人!

今日、僕の出してるメルマガ『基礎からパート5』に、
4人の方から立て続けにご登録がありました。

正確には最初の3人は2分の間に、最後のお1人は1時間ほど
後になんですが、びっくりです。


3人が2分以内にって、単なる偶然にしてはうまく出来すぎてるんで
どなたかが紹介してくれはってその場で一気に3人が登録して
くれはったと思うんですけど、有難いことですね。


役立つ内容をお送りできるように頑張らんと!



 
posted by processeigo at 13:40| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

早くも第6回!

去年始めた『TOEICリーディング模試練習会』も次回が6回目。

12本ある模試のうち半分が終わるんですな。早いもんです。


その『第6回TOEICリーディング模試練習会』は、4月26日(土)の
午後2時15分からの3時間30分。

これまでのエビータの森ではなく、その南隣の「わいわい空間」と
いう貸教室で行います。

エビータの森とわいわい空間では貸出時間の設定が違う関係で、
長めの設定ができるようになりました。

これまではかなり短い時間で駆け足で解説していたのを少し
ゆとりを持って解説できるんやないかと思います。

時間は3時間30分あります。

リーディングの模試本体が75分、事前の説明と自己採点の
時間を合わせると1時間30分ちょっと。

ということは、解説に2時間弱が充てられる計算ですね。


第4回までは全てを2時間30分でやってたんで、解説の
長さは当時の倍です。

ちょっとゆとりができますな。ひょっとしたら、時間内に
解き終われなかった人のために余分の解答時間を作ることも
可能になるかも。


5月の公開テストまでちょっと日数のある日程で、当日までに
調整・練習する日数が多いということでもあります。


ぜひ一緒に学びましょう!

お申し込みはこちらから


 
posted by processeigo at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | イベントその他のお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月10日

明日はガイダンス

明日は京都の大学にお邪魔して、新入生のみなさんに
英語の勉強方法やTOEICの内容、勉強方法などについて
お話をさせてもらう予定です。

『TOEICまつり』でやってる、あアクティビティで
ちょっと楽しんでもらおうかなと思うてます。




posted by processeigo at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月09日

有難やぁ。

この前の日曜日の『天満嗣雄のTOEICゴリゴリセミナーVol. 4
〜僕が先読みなしでリスニング満点を取った練習方法〜』
(つなぎすとサロン主催)にご参加いただいた方から
『第19回TOEICまつり』へのお申し込みを頂きました。

っちゅうか、その前にWeb会員のお申し込みもいただきました。


自前のセミナーだけやなくてつなぎすとサロン主催のセミナーでも
講師をさせていただいたおかげで、知り合う機会を得られたわけで
りり子さん、有難うございます。


て、ここで書いてもねぇ。。。。(笑)


ということで、僕のメルマガなりブログなりを経由してつなぎすと
サロン主催の僕のセミナーにお越しいただいた皆さん、ぜひぜひ
つなぎすとサロンの他のセミナーにもお運びください(笑)。



 
posted by processeigo at 19:12| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月08日

スコアが低い人ほどタイムアタック!

ここ数日、いくつかのことを見聞きしたり体験したりしました。

で、つくづく実感したのは、
「英語力が低い人は話すのが遅い」ということ。

もちろん、母国語でも早口な人とゆっくりな人がいて、
早口な人の方がその言葉を操る技術が高いかというと
そんなことはありませんよね。

一定以上のスピードで話せるなら、話す速さと言語運用能力の
間には、別に相関関係はないでしょう。

ただ、読むのがかなり遅くてたどたどしくしか読めない人と
なると、これは英語力の欠如を示してるように思います。


そこでタイムアタック。


同じ文章を使って練習を続けるので、だんだん速く話せる
ようになります。

で、続けるので、その英文の構造とか、単語をのまま
セットで覚えてしまうことになるでしょう。


そうやって英語の単語や表現や文法をそのままドサっと
インプットしてしまうんで、話すこともしやすくなります。


スコア、英語力が低いうちにこそ取り組んで欲しい練習ですわ。


つくづく感じましたんで、改めて書きました。




posted by processeigo at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | タイムアタック練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月07日

いただきました、430点ですっ!

62B1B811-9102-4C6E-B53A-49CAD408035B.png3月の公開テストの結果が出ましたね。

僕も早速確認しました。

結果は430点。


ま、今回はこのスコア自体はあまり興味はなくて、ある問題が
Abilities Measuredのどの項目に分類されるかに興味があるんで、
もうしばらくおとなしく待ちます(笑)。


これで確認が取れたら、講師としてアドバイスをする時に、
より自信をもって話ができるようになるハズなんで、楽しみでは
あります。


  
posted by processeigo at 17:45| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月06日

ゴリゴリ終了

今日は『天満嗣雄のTOEICゴリゴリセミナーVol. 4』の日でした。

2時間、かなり口を動かしていただきました。
皆さん、結構、お疲れになったようでしたけど、そのお陰で
練習後には元の音声がかなり遅く聞こえたようす。

ぜひこの後もタイムアタックを続けていただきたいと
思うてます。


で、今回、満席になってとか、どうしても予定が合わずにとかで
ご参加いただけなかった方のためにも「タイムアタック」編の
第2弾をTOEICゴリゴリセミナーVol. 5として7月13日(日)に行うこ
とになりました。

正式な申し込み受付は少し先の予定ですが、是非、
今から日程を開けておいて下さい。


今回、実際にやってみて分かった改善点も踏まえ、また、
素材も新たにして行いますので、今回ご参加頂いた方も
是非どうぞ。




posted by processeigo at 21:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

解説は詳しけりゃぁ、ええのか?

TOEICの本なりクラスなりで、良い評価を受ける理由として

解説が詳しくて分かりやすい。


というのがありますね。


ただ、僕は必ずしもそうではないよなぁ、と思うてます。


というのは、解説ってのは、結局のところ、著者なり講師なりが
「ここは分かってない人が多いかな」と思って用意してるわけです。

自分の分からないことと合致している保証はないわけですな。


と同時に、誌面に収まる長さに調整してます。


僕もわずかながら書籍の出版に携わることができましたけど、
本というのは不自由なもので、1つの問題に割けるスペースは
一定なんですよね。

簡単な問題であっても、色んなポイントを含む問題であっても、
使えるスペースはあまり差がありませんから、出題ポイント
以外の重要箇所についてはあまり書けません。


著者がいくらサービス精神を発揮してたくさん解説しようと
思っても現実的には出来ひんわけですね。


そんなワケで、「解説を読んで勉強する」というのは、非常に
僅かな知識しか得られへん行為やというのが分かると思います。


せっかくなら、問題文全体から学んだ方が良い。

そして、それができるのは、自分しかいない。

著者や編集者に出来るのは、最大公約数の読者にとって
役立つコンテンツを作ることしか出来ひん訳やからね。

アナタ向けのカスタムメイドの教材はアナタ自身が作らんと。



この辺りはずっと前からこだわりがあって、僕が会員さん向けに
発行してる『Be Proactive』というメール通信に載ってる解説は
メッチャ簡潔。

「そんだけしか書かへんかぁ!」って思うくらいですわ。


ホンマ、一言やからね。

特に『Be Proactive』を読むウチの会員さんには、Proactive
learners であって欲しいと思うてますから、自分で学ぶチャンスを
奪うような詳しい解説は書けません(笑)。


2007年に出し始めた当初から、その方針は変わってません。
その癖が染みついてて『2カ月で攻略 TOEICテスト900点』
書くときに苦労したほど(笑)。


正解の根拠から不正解の根拠まですべて網羅して目的地まで
連れてってくれるタクシーの運転手さんやなくて、

ルートを確認してペース配分を考えながら目的地までランナーが
自力で走るのをサポートする伴走車でありたい(笑)。


ま、そうは言うても、週に6回メールを送る『Be Proactive』
からこそできる簡潔さ加減なんでしょうね。


書籍なんかの場合は、伴走が出来ひんから、まぁ、詳しく書かんと
手に取ってもらわれへんやろうし。。。



 
posted by processeigo at 02:54| Comment(0) | TrackBack(0) | TOEIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月05日

こりゃ、凄いじゃないか!

電子出版を楽しむためのブログメディアPublissというのが
あるようなんですが、そこでTOEIC(R)テスト 基本例文700選(Kindle版)が3位ですと。

これ、TOEIC本カテゴリーとか英語カテゴリーとかの話しやなくて
全ての有料コンテンツの中での3位ですよ。


これ、証拠。
スクリーンショット 2014-04-05 01.25.27.png


あ、これじゃ全コンテンツの中で3位ってのが分かりにくいね。
こっちでどうだ。
スクリーンショット 2014-04-05 01.25.41.png


すんごいですねぇ〜〜〜〜〜。



 
posted by processeigo at 01:27| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月04日

Joyさんの執筆した教材

『第19回TOEICまつり』に講師として参加してくれはるJoyさんこと
和泉有香さんこと土橋有香さん
(ヤヤコシなぁ)が執筆に関わった
通信講座が発売になってるようですね。

これです。


詳細情報はこっちにありますね。


他の執筆者もすごい。

因みに、長田いづみさんと上原ちとせさんはJoyさんやテッドさんや僕と
同じく、TTTの卒業生。

これはクオリティ高そうですな。


あ、長田さんは「おさだ」さんです。「ながた」さんではありません。
あ、上原さんはTOEIC(R)テストやたらと出る英単語クイックマスター
著者(テッドさんとの共著)です。


さっそく『第19回TOEICまつり』のページからもリンクを
貼っときました(笑)。


Joyさんテッドさんと僕の3人が、TOEIC本や通信講座の執筆と
同じくらい、あるいはそれ以上に真剣にネタを準備している
『第19回TOEICまつり』。ぜひお越しください。



 
posted by processeigo at 14:56| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一度やってみようかな

TOEICのリーディングセクション。

僕はだいたい頭から読んでいきます。

パート5は選択肢ではなく、問題文の先頭から読んでいきます。

空所まで来て答えが頭に思い浮かんでいれば、選択肢を見ます。
思い浮かべていた単語が選択肢にあればそれをマーク、なければ
引き続き空所の後ろ側を読んで答えが見つかった時点でマーク。


パート6でも文章のアタマから読んでいきます。設問に関係ない
ところも含めて飛ばさずに読みますね。

設問の個所に来たら、パート5と同じように、答えられるならマーク、
答えられないなら引き続き読んで答えが分かった時点でマーク。

流石に3つ目の答えが分かった後も読み続けることはあまりしませんが
たまにはします。

パート7は完全に問題文を全部読む勢い。ただし、表とか請求書とか
目次とか、文章になってない情報の羅列ばかりの文書は読まないことも
多いんですけど。

で、本文を読み終わってから設問を読み、選択肢を見て考える。
答えが分かった時点でマークするので、最初に読み終わってからは
問題文を読みに戻る頻度はあまり高くありません。

NOT問題とかは2択くらいまでは記憶で絞れても最後の1つが
自信がなくて確認しに戻ることが多いですかね。


初心者の方に対してお伝えする方法とは真逆の解き方ですね(笑)。



ただ、4/5(土)の『第5回TOEICリーディング模試練習会』では
全然違うとき方をやってみようかなぁと思ってます。

それは、
パート5では問題文より先に選択肢を読み、文法問題なら
空所の近くだけを見て解答。
パート6も全文を読まずに選択肢から読み始めて解答に
必要な部分だけを読む。
パート7も本文より設問を先に読んで答えを探して読む。


そう、いわゆる解答テクニックに従ったやり方。


慣れてないんで、果たして時間短縮になるのかはなはだ
疑問なんですが(笑)、取り敢えずやってみんことには
ハッキリとしたことが言えないんでね。


どんな結果になるんでしょうね(笑)。


『第5回TOEICリーディング模試練習会』に参加して
その目で確かめてください(笑)。



 
posted by processeigo at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月03日

人に名前を付けるのは微妙に悩む

というても、子供ができるわけやありません。

僕は毎日、メルマガ『基礎からパート5』と、会員向けメール通信
『Be Proactive』を書いてるわけですが、この2つに
パート5の問題があります。


『基礎からパート5』の方は、当然ですけど、『Be Proactive』でも
パート5の語彙問題・接続詞問題など、ちょっと手間がかかる系の
問題を毎日1つ作ってます。


それで意外と悩むのが人の名前。


僕の場合は、過去に一緒に働いていたネイティブ講師の名前を
組み合せて作ったり、NBAやNFLの選手の名前を組み合わせて
作ったりすることがありますね。

最近は、NBAが毎日、全試合のハイライトとその日のナイス
プレイ集を YouTube に上げてるのを見ることが多いんで、
バスケットボール選手の名前を使うことも多いかな(笑)。

最近のお気に入りは、Blake Griffin さん。

そんなに言うほど背が高いわけやないのに、あり得へん高さから
ダンクシュートを決めはりますねん。

かと思うたら、「あんたはポイントガードかっ!」と思うような
パスを出したりもするし。。。。


そんなワケで、今日の『基礎からパート5』には、Griffin さんが登場します。
名前は Blake さんではないんですけどね。



 
posted by processeigo at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月02日

先生というより打撃コーチでありたい

僕、以前は名詞に「英語コーチ」というタイトルを入れてました。

「英語講師」というと「情報を伝える」人という印象ですよね。
もちろん、僕の仕事にはそういう要素はあるんですよ。

「教える」というのは、多くの場合、相手の知らないことを
伝えるという意味で使われてると思うしね。


ただ、僕の関わってるのは英語なんですよね。

単なる知識やなくて技能ですわ。


受講してくれてる人の知識が増えてもあんまり役に立たん
わけですね。

「知ってる」とか「分かってる」とかやなくて
「使える」になってもらわんと。


ということで、情報を伝えるというよりも、

1)練習方法を伝えて、
2)実際に練習してもらって
3)時には練習相手になって
4)課題を克服するアドバイスをして
5)出来るようになる過程をサポートする

これって、スポーツのコーチの役割っぽいわけです。

で、「英語コーチ」ってタイトルを使ってたんですな。


ただ、最近はそれをやめてます。

というのも、「コーチ」というと、どうしても
「コーチング」をする人っていう受け止められ方を
します。

で、実際に「英語に関してコーチングをする」人も
いはる訳ですわ。


でも、僕は「コーチング」って名前くらいしか知らんのです。

で、これは単なる印象でしかないんですけど、「コーチング」
する人って、生徒さんのことを「クライアント」って言う人が
多い印象、ありません?


僕、どうもこの「クライアント」って呼ぶのが嫌なんです。

確かにお金を頂いてる訳で、顧客なわけで、そういう意味では
client なんかも知れんのですけど、どうも違和感があるんす。

これは上手く伝わらへんかもしれんけど、個人的な感覚で、
自分は生徒さんのことを「クライアント」と呼ぶ人とは
認識されたくないんですね。

好みの問題ですけど。


という、まぁ、ヤヤコシイ事情で「英語コーチ」と名乗るのは
どうもちゃうなと判断したんで、止めることにしました。


ただ、やっぱり「先生」ともちゃうんですね。
「先生」やとどうしても「情報を伝える人」っていう
印象が強くなるし、なんか「先生」って呼ばれ続けてると
妙に「自分は偉い人」みたいな勘違いに陥りそうでコワイ。


スポーツのコーチがピッタリなんですわ。


というても、「ヘッドコーチ」とは違うんですね。

英語を使ってどうゲームを組み立てていくかという戦略的な
部分は、ご本人がやるべきやと思うんですね。

僕は、試合で勝つための戦略を立てる「ヘッドコーチ」では
なくて、そのために必要になる技術力を高めるお手伝いをするのが
役割なんやろうと思うワケ。

そういう意味では「打撃コーチ」がピッタリかなぁ(笑)。


まぁ、「守備コーチ」でも「走塁コーチ」でもえぇんですけど。


て、ちっとも野球なんかせんくせに、なんで例が野球やねん(笑)。



さ。しょうもないことを書いてんと、仕事に戻ります。



 
posted by processeigo at 22:14| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

資料作成完了

今週末に迫った、
第51回つなぎすとサロン主催
【天満嗣雄のTOEICゴリゴリセミナーVol.4
 〜僕が先読みなしでリスニング満点を取った練習方法〜】


資料の作成をしてまして、一通り完成。


あとは練習あるのみ(笑)。


 
posted by processeigo at 16:05| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こういうの、書かせていただきました

『TOEICテスト 基本例文700選』という本、例文集なんで
イマイチ使い方が分からんという方もいらっしゃる様子。


ということで、

この本を使ってこんな練習をしたら良いんとちゃう?


という活用法を、執筆に携わった講師7人がパート毎に
分担して書きました。


僕もパート4を担当させてもらいました。


アルクさんのサイトで読めます。



そうかぁ、45周年かぁ。凄いなぁ。

そら僕が英語に触れ始めたころからあったはずや。



 
posted by processeigo at 02:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月01日

アカン。またネタを思いついてもた。

『第19回TOEICまつり』のアクティビティで使う素材を
作らなアカン時期やのに、それとは全く関係のない、
オモロそうなアクティビティのネタを思いついてしもた。


このネタ、いつできるんやろ???


うぅ。早くやりたい。



 
posted by processeigo at 02:16| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
TOEIC・発音・茅ヶ崎方式@西宮北口
プロセス英語会
 

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