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2014年04月04日

Joyさんの執筆した教材

『第19回TOEICまつり』に講師として参加してくれはるJoyさんこと
和泉有香さんこと土橋有香さん
(ヤヤコシなぁ)が執筆に関わった
通信講座が発売になってるようですね。

これです。


詳細情報はこっちにありますね。


他の執筆者もすごい。

因みに、長田いづみさんと上原ちとせさんはJoyさんやテッドさんや僕と
同じく、TTTの卒業生。

これはクオリティ高そうですな。


あ、長田さんは「おさだ」さんです。「ながた」さんではありません。
あ、上原さんはTOEIC(R)テストやたらと出る英単語クイックマスター
著者(テッドさんとの共著)です。


さっそく『第19回TOEICまつり』のページからもリンクを
貼っときました(笑)。


Joyさんテッドさんと僕の3人が、TOEIC本や通信講座の執筆と
同じくらい、あるいはそれ以上に真剣にネタを準備している
『第19回TOEICまつり』。ぜひお越しください。



 
posted by processeigo at 14:56| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一度やってみようかな

TOEICのリーディングセクション。

僕はだいたい頭から読んでいきます。

パート5は選択肢ではなく、問題文の先頭から読んでいきます。

空所まで来て答えが頭に思い浮かんでいれば、選択肢を見ます。
思い浮かべていた単語が選択肢にあればそれをマーク、なければ
引き続き空所の後ろ側を読んで答えが見つかった時点でマーク。


パート6でも文章のアタマから読んでいきます。設問に関係ない
ところも含めて飛ばさずに読みますね。

設問の個所に来たら、パート5と同じように、答えられるならマーク、
答えられないなら引き続き読んで答えが分かった時点でマーク。

流石に3つ目の答えが分かった後も読み続けることはあまりしませんが
たまにはします。

パート7は完全に問題文を全部読む勢い。ただし、表とか請求書とか
目次とか、文章になってない情報の羅列ばかりの文書は読まないことも
多いんですけど。

で、本文を読み終わってから設問を読み、選択肢を見て考える。
答えが分かった時点でマークするので、最初に読み終わってからは
問題文を読みに戻る頻度はあまり高くありません。

NOT問題とかは2択くらいまでは記憶で絞れても最後の1つが
自信がなくて確認しに戻ることが多いですかね。


初心者の方に対してお伝えする方法とは真逆の解き方ですね(笑)。



ただ、4/5(土)の『第5回TOEICリーディング模試練習会』では
全然違うとき方をやってみようかなぁと思ってます。

それは、
パート5では問題文より先に選択肢を読み、文法問題なら
空所の近くだけを見て解答。
パート6も全文を読まずに選択肢から読み始めて解答に
必要な部分だけを読む。
パート7も本文より設問を先に読んで答えを探して読む。


そう、いわゆる解答テクニックに従ったやり方。


慣れてないんで、果たして時間短縮になるのかはなはだ
疑問なんですが(笑)、取り敢えずやってみんことには
ハッキリとしたことが言えないんでね。


どんな結果になるんでしょうね(笑)。


『第5回TOEICリーディング模試練習会』に参加して
その目で確かめてください(笑)。



 
posted by processeigo at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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