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2016年04月30日

English Through Actingやります

この記事で書いていた、English Through Actingと
いう集まりを始めたいと思います。

定期的に参加していただける方がいらっしゃるのかどうか
分かりませんが、English Through Acting、5/14(土)の
午後2時〜4時30分から始動です。

English Through Acting、ちょっと長いですね。
ETAとでも省略しましょうか。


 
posted by processeigo at 19:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英語劇セミナー

5/5(木)の9:30-4:30に東京・錦糸町で『英語劇セミナーVol. 7』
実施する予定です。

英語劇の1シーンを使って、配役を決めて演じる練習を
しますが、その前に簡単なスキットを使って色んな設定で
セリフの言い方がどう変わるかも練習します。

自然に話すためには、発音の練習をすることも大事ですが、
感情を反映した話し方を練習しておくことも大切。役を
演じるというのは、まさに感情を反映した話し方を練習
する完璧な機会です。

ぜひ一緒に練習しましょう。


今回、使うのは Neil Simon というアメリカの劇作家が
書いた The Odd Couple というお芝居の後半のあるシーン。
ちょっとぎこちない会話が展開されるシーンです。


 
posted by processeigo at 12:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月10日

第2500号

ウチで会員さん向けに週6回配信している『Be Proactive』
いうメール通信があります。

『Web 会員』という受講形態で『Be Proactive』だけを受信
して学ぶということが出来るので、ある種の有料メルマガ
みたいなものですね。


これ、2007年から始めて4/9(土)に出したのが第2500号。

結構な回数を重ねてきたもんですねぇ。


英文のニュースサイトの記事を毎日3本選んでTOEICっぽい
問題をお付けしてお送りしてます。なかなか英語でニュースを
読み続けるというのは難しいと感じる人が多いんですが、
問題がついていて、それを解くという目的があると読み
続けやすいようです。

やってみようかなという方がいらっしゃいましたら是非
ご利用ください。

今なら、4/25に始まる第5タームからの受講のお申し込みを
受け付けています。受講期間は4/25からということになって
いますが、会費のご入金を確認し次第、早めに配信を開始
しますので、早めに申し込んだ方がちょっとお得です。

お申し込みはこちらから


 
posted by processeigo at 02:15| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月05日

English Through Acting

この間、『英語劇コース?』という記事を書いたんですけど、
ホンマにやってみようかなと思います。

土曜日の午後に。


おいおい。そこは『TOEIC730点コース』をやってた枠と
ちゃうんかい。


そうですよ。TOEICクラスを設定していた枠で英語劇をやる。。。

新しいやないですか(笑)。
まぁ、人が集まるかどうか分かりませんけど。

2014年4月から専門学校で週に10コマのTOEICクラスを教えてて。
更に企業や大学でのTOEIC講座もちょこちょこと担当していると、
自前でTOEICのクラスをやりたい気持ちが鈍るんですね。。。


TOEICクラスではどうしてもスピーキングの練習は取りにくい
わけで、スピーキングの機会をもっと作りたいという気持ちが
高まってくるわけですよ。

かと言って、英会話学校で提供されているような、お手本になる
スキットがあって、それを応用させて会話を作るだとか、特定の
場面に便利な表現を紹介してそれをもとに会話の練習をするだとか
そういう「英会話」のクラスをやっても面白くありません。


そういうテキストに則った人口の会話やなくて、ホンマに伝えたい
ことを伝えざるを得ない機会を持つことによって、自分が伝えたい
内容を如何に上手く伝えるかを練習する場を創りたいんですよね。


これは去年の暮れからトーストマスターズクラブに行くようになって
特に感じることなんですね。トーストマスターズは毎回の集まりは
全て英語で進行します。メンバーも何か発言するときは英語。


英語で意思疎通を図りながら、物事を進めていくわけですよ。

まぁ、実際に英語を使う環境では当たり前の話なんですけどね。

そういう、実地訓練の機会をもっと作りましょうよ、ということ。


English Through Acting(仮称)

ま、一応、レッスンという形にはなるんですけど、クラブみたいな
感じで、それぞれのメンバーが積極的に物事を進めていく(その
ためにもドンドン英語で話す)集まりにしたいなぁと思いますね。


基本的にはレギュラーメンバーを中心に考えはするものの、毎週に
近い頻度では参加できない人のためにゲスト参加という形も設定
したいところ。

ゲスト参加を想定する以上、毎回の練習は自己紹介・近況報告から。
で、簡単なスキットを色んな設定で演じて、コメントをしあう
セッションとか、設定だけ決めておいて、セリフは自分たちで
その場で思いついたことを紡いでいくimprovisationとか、で
ウォームアップしてから、シーン練習。

毎回、同じ戯曲の別のシーンを使って、その場面の芝居を創って
行く感じですね。配役は毎回決めることになりますけど、ある程度
進んだら、ある程度固定するような形でセリフの言い方や動き方を
深めていくのが良いでしょうね。


5月のゴールデンウィーク明けくらいから始められるかなぁ。


 
posted by processeigo at 02:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
TOEIC・発音・茅ヶ崎方式@西宮北口
プロセス英語会