随時受付中
『Private Lesson』



2009年01月14日

一皮向けたか?

ここ最近、ズーッとオバマさんのコピーイングばっかりやってます。

お陰でだいぶん覚えました。(って、まだ覚えきってないんかい。。)


でそれ以上に嬉しいのはね、
殆ど口を動かさずに楽に喋れるようになってきたこと。


ま、元から『英語喉』だのコピーイングだの言いながら、
あんまり口は動かさずに喋ってるんですけどね。


その程度が増してます。



楽です。


オバマさんのように喋るのが凄く楽に出来ます。


って、それを聞かせろよ、っちゅう話ですわな?
そうそう。言うんならやって見せなアキマセン。


特に発音なんてもんは普通に喋ればそれでデモになるわけやから
ドンドン音声アップしたらエエンです。

なんか、“発音”を教えてる学校のHPとか見ても講師の英語を
聴けるところが殆どないでしょ? 

僕の知ってる限りでは藤井Atchanさんアレックス藤岡さんくらいちゃうかな。

あ、かずさんもか。。



前からごっつい不思議なんですよ。

「発音教えます!」言う人が自分の英語を聞かさへんのんって、

ホンマにうまいんか?
(ボソ)


はいはい。人の振り見て我が振り直せ。

また近い内にアップします。
恐らく動画やなくて音声ね。


ウチ、ビデオカメラが無いんですよ。動画を取ろうと思うとPCのモニターにくっ付けてある
ウエブカメラで取らないといけないんですけど、これがまた逆光になってしまうんでPCの位置から何から全部
変えないとアカンので面倒くさいんですわ。。。






ただねぇ、まだネイティブが調子に乗って早口で冗談を言うときの
スピードは出ないんですよ。


あ、同じセリフを何度か練習すれば当然言えますよ。


即興で彼らと同じ速さで喋れないって事です。



まぁ、これは文を生み出す能力のスピードアップも必要やから
コピーイングだけやってても解決せんけどね。。。




人気ブログランキングへ

英語のトレーニングセンター@西宮北口
TOEIC対策・茅ヶ崎方式 プロセス英語会



posted by processeigo at 01:40| Comment(9) | TrackBack(0) | 発音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして、突然失礼いたします。
私、EF Educationのウェブサイトのリンクを担当している後藤と申します。
この度は貴ブログを拝見させていただき、是非とも弊社のサイトをリンクしていただきたいと思い、コメントさせていただきました。 弊社EF Educationは1965年にスウェーデンで生まれた教育機関で、世界15ヶ国35都市で語学学校を運営しております。
ぜひとも貴ブログを訪れる語学学習や留学に興味のある方の参考になればと思っております。
(無料でご利用いただける英語力診断テストhttp://www.efjapan.co.jp/master/tests/default.aspもあります)

もしご掲載可能なようでしたらご連絡いただけますでしょうか。ご検討宜しくお願いいたします。

後藤
EF Education First Japan
E-mail:Yuki.Goto@EF.com
Posted by 後藤 at 2009年01月16日 11:08
あらら。

コメントが“1”ってなっているのにクリックしたら“0”に。。。

削除なさったんでしょうかね?
Posted by てんま at 2009年01月16日 12:41
あ。上のコメントを書いたら出てきましたね(^^; 
seesaaブログの不具合だったんでしょうか?


後藤様

コメント有難うございます。
折角なのですが、私は“英語力”は国内で養成するのが
一番良いと考えていますので、貴社サイトのご紹介は
控えさせていただきます。


勿論、英語圏に行かなければ得られない体験も多いのは承知していますが、
私は自身の経験や価値観に基づいて、“英語圏に行って英語を学ぶ”
事で得られるモノより、その時間に日本にいないことによる損失の方が
大きいと考えています。

また、このブログも“日本で英語・TOEICを学習する方”に
向けて書いております。

ご理解いただければ幸いです。

貴社のご発展をお祈りいたします。


てんま
Posted by てんま at 2009年01月16日 13:20
初めまして。藤井Atchanです!

嬉しいコメントをいだき有難うございます。

これからも発音を教えることを頑張っていきますので、宜しくお願いいたします!


Posted by 藤井Atchan at 2009年02月17日 00:43
藤井Atchanさん

コメント有難うございます。初めまして。
(実は以前から一方的に存じ上げております。)

いや、ホンマ、ネット上には「発音教えます」と言いながら
自分の発音を聞かせない人や、「私の英語を聞いて下さい」と、
言いながら「そら、アカンやろ」と突っ込みたくなるような
英語を聞かせる人が多いですが、発音を教えていてご自分の
(きれいな)英語を公表されている藤井Atchanさんは貴重な
存在だと思っています。


自分が後者と思われていないことを祈りつつ(^^)

てんま
Posted by てんま at 2009年02月17日 01:01
コメントにお返事をつけて下さり有難うございました。

お返事に気がついたのが今なので、とっても遅くなりすみませんでした。

発音を教えることは、

見たことのない口の中のことを伝えなければならないので

説明する側も、される側も、

感覚に頼る神経を使う作業になります。

私自身は断面図や、この場所から何ミリというような説明はいたしませんし

難しい言い方もいたしません。

単に感覚を使うだけですし、このやり方しか出来ません。


決して器用なタイプではなく自分が出来ることをしていくだけですが

自分を宣伝する方法もよく知りませんので

このような形で取り上げていただけるととても嬉しくありがたいです。

今後ともよろしく御願い申し上げます。

                      藤井Atchan


Posted by 藤井Atchan at 2009年08月04日 23:22
藤井Atchanさん
ご無沙汰しています。コメント有難うございます。

確かに発音は口の形や舌の位置が何であれ、出てきた音が
違っていたら仕方がないですもんね。

私はある程度は舌の位置や喉の状態の話はしますが、目で確認する
ことが出来ない以上、どうしても感覚に頼らざるを得ません。
(舌の位置とか喉の状態というのも直接伝えられるのは私の
 主観的な感覚だけですし。)

今後ともよろしくお願いいたします。
Posted by てんま at 2009年08月06日 19:09
お世話になります。

お互いに見えない感覚のお仕事なので大変さが分かり合えますね。

見えないものを音だけに頼り、どう伝えていくか

耳に頼る音の調律のような作業ですね。

こちらこそ、これからも宜しくお願いしますね!

どうも有難うございました。
                    藤井Atchan
Posted by 藤井 at 2009年08月21日 02:43
“調律のような作業”というのは正にそうですよね。
人によって伝わりやすい言葉が違うのでなかなか難しいし、
逆にそれが面白いとも思います。
Posted by てんま at 2009年08月22日 20:33
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
TOEIC・発音・茅ヶ崎方式@西宮北口
プロセス英語会
 

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。