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2009年08月13日

第3弾『TOEIC漢方 リスニングセミナー』

あー。やってもたぁ。


また写真を撮るの、忘れました(^^;


今日の第3弾『TOEIC漢方 リスニングセミナー』。

8名の方にご参加いただいて Steve Jobs さんの
スピーチを練習しました。


今日は午前中に英語の発音・リスニングの注意点を
ザーッとお話しして、Steve さんのスピーチはお昼前から。

最初は全体で意味の確認とか Repeating でしたが、
大部分は皆さんに各自練習していただきながら私が
回ってコメントするというパターンで進行。


皆さん相当頑張りはりました。
2時間近くノンストップでしたからね。
お疲れさまでした。


最後は、有志お二人による Recitation

練習した個所が結構長かったのでさすがに
“完璧に覚えてスラスラと”とは行きません
でしたが、2時間程度であそこまで行けば
凄いもんです。


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ラベル:TOEIC漢方
posted by processeigo at 23:02| Comment(11) | TrackBack(0) | イベントその他のお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
昨日はありがとうございました。

最初のpart4で全然皆について行けず「大海」を知った思いでした。
(最後のpart4もついて行けてなかったんですが(笑))

誤解を恐れずに書くと「nativeの発音」とは別に「言葉の塊での発音」て事が大事なのだなぁと実感しました。
英語が聞き取れない大きなポイントなのかなと。

8月30日は無理ですが、また機会があればセミナーに参加したく思います。

今日、カズさんのブログを見たらクイズがあって問題に"career"と"Korea"があって「これはSynchronicityか?」とちょっとウケてしまいました(笑)

Posted by あきひろ at 2009年08月14日 11:41
あきひろさん、

昨日はご参加頂き有難うございました。
> 誤解を恐れずに書くと「nativeの発音」とは別に
>「言葉の塊での発音」て事が大事なのだなぁと実感しました。

これは個々の音の正確さよりも、それらが集まった単語・文・文章
単位での自然な英語の音が大事ということでしょうか。

そうだと思います。一つ一つの音を別々に取り出して聴き分ける/
言い分ける必要というのはあまりありませんからね。

かずさんのブログのクイズ、見ました。偶然っちゅうのは面白いですね。
(表記の仕方が私とは違ってますが、言いたい事は概ね同じだと思います。)
Posted by てんま at 2009年08月14日 17:29
そういう事です。

昨日はちょこちょことWhen〜を復習し、YouTubeで確認したりしながら夜には全部覚える事が出来ました!

言われてた様に「頭の整理」が出来たのか、途中からは結構スッと入ったような?

これまで英語の文章を暗記するて事はやった事がなかったんで色々とチャレンジしてみます。
Posted by あきひろ at 2009年08月15日 09:57
てんま先生、こんにちは。
先日はありがとうございました。

あれから"h"を含んだ語や、それらが使われている文章をPart3,4から抜粋して毎日練習しています。
自分ではかなり近い音がでるようになったのでは、と思います。
なので今度はこの音を「楽」に出せるようにするための練習をがんばります。
楽に音を出すってなかなか難しいです。
ただ楽に音を出してもいいんだよ、と自分の喉と口を許しながら(←変な日本語ですね)練習すとかなり違いがでますね。

8月30日のセミナーには行けませんが、また次のセミナーには是非参加させていただきます。

PS 昨日Part4のスクリプトをタイムアタックしていて「先に口に覚えさせる」が分かったような気がします(分かるまでに200回くらい読みました)。
Posted by なかじ at 2009年08月15日 17:44
あきひろさん、

When I was young から最後まで入りましたか!
ちょっと寝かすのもアリですよね。(寝かしすぎるとアキマセンが)

とりあえず、あのスピーチを全編やってみるとか?(笑)
Posted by てんま at 2009年08月15日 19:19
なかじさん、

先日はご参加頂き有難うございました。
「楽」に出せるというのがミソですね。

200回ですか!? 恐らく、細かいパートごとに繰り返してある程度
頭(と口)に入れてから次のパートに進むと言うことを最初にやれば
もう少し少ない回数でいけるんじゃないかと思うんですが。
Posted by てんま at 2009年08月15日 19:23
なるほどそうですね。そういえば文章の頭から最後まで一気にやっていました。
次はもう少し短く区切ってやってみます。
ありがとうございます。
Posted by なかじ at 2009年08月16日 02:09
てんま先生こんにちは。
Steve Jobs氏のスピーチをYoutubeで観ながらモノマネに挑戦しています。
少し気を抜くといまだに"When I was young, there was an amazing catalog"と言ってしまいますが(笑)

一つ質問があるのですが、皆で練習した段落の2行目、"It was created by a fellow named Sturat Brand not far from here in Menlo Park."の named。
この過去分詞のdをジョブズ氏は発音していないようなのですが、これは「聞こえないけど、言っている」なのでしょうか?それとも単に「言っていないので、dは出さなくてもよい音」なのでしょうか?

Posted by なかじ at 2009年08月19日 01:52
なかじさん、

ご質問有難うございます。

a fellow named Stuart Brand の部分ですが、named の d は無いと
文法上まずいですよね。過去分詞ですから。

Steve さんは d を言ってます。「聞こえないけど、言っている」です。

これが聞こえない理由は、d の前半部分、つまり息を舌先で捕まえる
ところまでしかやらずに、次の音、s に移っているからでしょう。

ただ、ひょっとしたら舌先が上あごについて完全に息を捕まえる
手前で s に移って行っているかもしれません。
Posted by てんま at 2009年08月19日 11:56
てんま先生、お返事ありがとうございます。

注意して聴いてみるとSの音にかぶる感じで微かにdの前半部分が入っているように感じました。
確実に聴こえた!と言えない所がくやしいですが。練習します。

セミナーで練習した段落(スクリプトを見ながらではありますが)40秒ジャストで言えるようになりました。
見ずに言えるようになれば40秒を切ることができるようになるかな〜、と思いながら練習してます。
がんばります(^^)

Posted by なかじ at 2009年08月23日 17:29
なかじさん、

40秒ですか!? 凄い。300wpmを超えてますね。
今、試しに測ってみたら、48秒かかりました。ぬー。

これは負けてられませんねぇ(^^;
Posted by てんま at 2009年08月24日 10:26
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