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『Private Lesson』



2013年08月09日

お経のように英語を話せというのはこんな感じ

英語喉プロジェクト絡み。

『発音ワークショップ』などで「お経のように英語を話す」と
いう説明をすることがあります。

で、それはどんなんやねん? というのを録音してみました。




聞いてみると、自分でも多少は強弱が感じられるんですけど
言いたいポイントとしては、【音と音の間】に当たる部分も
同じ強さのつもりで息を出し続けるということ。

般若心経の出だしのところでいうと、

ぶっせつまーかーはんにゃぁはーらーみーたーじぃ

みたいな感じなんですが、

【まー】と【かー】の間で息が弱くならんようにしてほしいワケ。


英語でも同じね。

Bento box lunches の【to】と【box】の間のところで
息が弱くならないように注意して欲しいってこと。


伝わりますやろか?



 


posted by processeigo at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 発音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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TOEIC・発音・茅ヶ崎方式@西宮北口
プロセス英語会
 

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