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2014年04月22日

分かる、やなくて、身に付ける

TOEIC(LR)の場合は、選択肢の中から正しい答えを選べれば良いので
聞くだけ・読むだけの勉強をしてしまう人が少なくない気がしますけど、
言葉を身に付けるということを考えると、やっぱり喋ったり書いたり
するときにもスラスラと使えるようにならんとアキマセン。

で、アウトプットで使える状態まで身に付けてると、聞いたり読んだりって
のは楽にできるんで、結局は TOEIC(LR)でもスコアアップにはつながる
ワケですわな。

人によって TOEIC(LR)を受ける理由は色々でしょうけど、多少なりとも
スコアの先に「英語を使う機会」が見えてるんなら、喋ったり書いたり
するときにも役立つレベルまで身に付けていきたいもんです。


そのためには口頭練習。


リピーティング、オーバーラッピング、コピーイング、シャドウイング、
そしてタイムアタック、ですわ。


まぁ、何度も何度も書いてきたことですけどね。



 
posted by processeigo at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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TOEIC・発音・茅ヶ崎方式@西宮北口
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