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2015年02月02日

アウトプットするTOEICセミナーやろかな。

3月18日(水)から『TOEIC730点コース』を開講する
ことにしました。

今回はちょっと新しい試みをしたんですよね。

これまで、コースの中でやっていただく練習内容とか
取り組み方とかをお話してたんで、初回の授業が
バタバタしてしまってたんですよね。


それとウチの『TOEIC730点コース』は問題を解いた後の
英文素材の内在化をかなり時間を取ってもらってやるのが
ミソなんですけど、申し込み前にそれをより分かって
おいてもらうために、シラバスを見れるようにしました。


レッスン内外で何をするのかをより正確に分かっていただいた
うえでお申込みいただけると、それぞれの受講者の方にとっても
他の受講者にとっても僕にとっても有益ですからね。


ぜひ一度、シラバスに目を通してからお申し込み下さい



で、本題ですわ。


『TOEIC730点コース』でやっているのは、パート3の会話や
パート4のトークを出来るように、パート6やパート7の
文書が書けるようになるって欲しいからなんですね。

自分が普通に話せる内容、普通に書けるないようなら、聞いたり
読んだりするのは圧倒的に楽なので、アウトプットできるような
訓練をやろうとしてるわけですね。


で、思いついたんですけど、パート3の会話とか、パート4の
トークをゼロから生み出してもらうワークをやるセミナーを
やってもオモロイかなぁ。。。


会話の大まかな設定をする訳ですよ。

カメラさんの店員と数日前にメガネを買ったけどボディの傷に
気付いたお客さんの会話、

とか、

空港でロンドン行きFW730便が悪天候のために3時間遅れるのを
お知らせするアナウンス、

とか。


シチュエーションを書いた紙を貰って15秒後に話し始める、
なんてのをやると力つきそうとちゃいます?


ホンマ、やろかな。。。


 
posted by processeigo at 12:58| Comment(0) | TrackBack(0) | TOEIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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TOEIC・発音・茅ヶ崎方式@西宮北口
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