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『Private Lesson』



2007年12月27日

andとかorとか、全然聞こえない

昨日の続きです。

前半にある文を速く読むときの喋り方を解説しています。



TOEIC対策・茅ヶ崎方式 プロセス英語会@西宮北口英語のトレーニングセンター@西宮北口
TOEIC対策・茅ヶ崎方式 プロセス英語会


文は、

"We have the best and latest equipment and there are always staff members available should you have any questions or need advice.

でした。
ラベル:英語 発音
posted by processeigo at 16:58| Comment(1) | TrackBack(0) | 発音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ミクシからやってきました〜。
枝雀のコミュでも、英語喉のあたりで、いろいろと質問していたりしましたモノです。

実際に英語を使わないとならない場面が続き、でも勉強方法でぐるぐるしており(多分そんなことをしている間に勉強をしてしまった方がいいんでしょうが、どうもあせりすぎてしまってついぐるぐるしてしまいます・・・)こちらのブログでいろいろ勉強させていただいています!!!

わたしは、どうやら、字面の通りにはっきりきちんとしゃべろうとしすぎているようです。
昨日はレストランで「13番」とオーダーしたのに「20番」が来て、今日はスタバで「ワイルドスウィートオレンジ」が全然通じずものすごい時間がかかりました・・・泣。

多分ニュースの英語とか、きちんとしたCDの英語とかを参考に聞きすぎていたかもしれません。

こういう、「and」とか「on」がほとんど聞こえない、という場合、まねをする時は、「聞こえた分だけを」まねする、と言う風にすればいいのでしょうか。
それとも、実際の文章を目にしつつ、それを急いで言って、自然に言えない音が出てくる・・・みたいなのを、目指すのがいいんでしょうか?!

聞こえた分だけをまねする、となると、ほんとの字とは、全然違う音を話さなければならいことがある、ということでしょうか。
(って、質問の意味がわかっていただけますか?!?!)

実際の外国人の方は、元々「and」を「n」と言おう、なんて思いもせずに、「n」になってしまっている(速く話したがために)のだと思うので、自然な英語にするには、そちらを目指した方がいいのでしょうか。

なにしろ、通じない、(相手の言っていることが何回聞いても)わからない・・・と言うことが、実際の場面で、たくさんあって、そのたびに、情けなくなるので、ほんとにほんとに、なんとかしないと!!!という切羽詰った?!?!状況です。
何か、実際の生活で必要な英語回路?!?!みたいなものが、足りないのかなぁ、とか思ったりしています・・・。(でもそれがどうしたらいいのか、わからないので、とりあえず、てんまさんの、お薦めされていた方の本も、注文してみました・・・実際にそちらの学校とかに通えたらいいんですけどね・・・泣)
Posted by chiemitti at 2008年01月14日 16:18
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